>消防設備士乙6類の勉強をしてるのですが問題で>「充てん質量が23キログラムの車載式の二酸化炭素消火器である。
危険物施設に設置する際、第何類の消火設備に該当するか」>という問題なのですが答えは「小型なので第5類消火設備となる」のですが参考書>(本試験によく出る第6類消防設備士問題集)を探してもどこにのってるのか分かりません。
>もし大型消火器だったら第何類消火設備になるのでしょうか?
>また第何類とはどんだけ種類があるのでしょうか?
よろしくお願いします。
>>「危険物施設の消火設備」は、「消防設備士の類」とは違います。
>>「危険物施設の消火設備」は5種類に分けられていています。
>>第1類消火設備>>・屋内消火栓設備>>・屋外消火栓設備>>第2類消火設備>>・スプリンクラー設備>>第3類消火設備>>・水蒸気消火設備>>・水噴霧消火設備>>・泡消火設備>>・二酸化炭素消火設備>>・ハロゲン消火設備>>・粉末消火設備>>第4類消火設備>>大型消火器>>第5類消火設備>>・小型消火器>>・乾燥砂>>・膨張ひる石>>・膨張真珠石>>・水バケツ>>・水槽とベストアンサー回答に選ばれていますが(本試験によく出る第6類消防設備士問題集)には第一類:屋内外消火設備 スプリンクラー消火設備第二類:泡消火設備第三類:不活性ガス ハロゲン 粉末消火設備 ・・・と書いてあるのですが、実際第二類はスプリンクラー設備なんですか?
それとも泡消火設備なんでしょうか?
詳しいかたよろしくお願いします。
」となっていました。
また、別のテキストBの練習問題解説には、「容器内には液化二酸化炭素が充填されており、その測定には圧力計を用いる。
」となっていました。
消火器の技術上の規格を定める省令の第9条で「大型消火器に充填された消火剤の量は、二酸化炭素消火器にあっては50kg以上」と質量指定になっているぐらいなので、「テキストAが正しく、テキストBは解説が間違っている。
テキストBの内容が問題に出てくるなら『誤っている』ほうの選択肢。
」だと私は思うのですが、実際の現場で二酸化炭素消火器の点検に圧力計を使用することはあるのでしょうか?
(テキストBでは、圧力計が『正しい』ほうの選択肢になっていました。
)
危険物施設に設置する際、第何類の消火設備に該当するか」という問題なのですが答えは「小型なので第5類消火設備となる」のですが参考書(本試験によく出る第6類消防設備士問題集)を探してもどこにのってるのか分かりません。
もし大型消火器だったら第何類消火設備になるのでしょうか?
また第何類とはどんだけ種類があるのでしょうか?
よろしくお願いします。